top of page
ホーム
ビジョン
プロフィール
お問い合わせ
More
Use tab to navigate through the menu items.
活動報告
第2回「防災女子カフェ」を開催しました
前回は座学中心でしたが、今回は「在宅避難」をテーマに、災害時に自宅で安全に過ごすための備えについて、参加者の皆さんと一緒に学び、体験する時間となりました。 はじめに、在宅避難ができる条件として、自宅の耐震性や家具の固定状況、浸水や火災など二次災害の危険性がないかなどを確認し、自宅が安全な場合には、避難所だけでなく自宅で避難生活を送るという選択肢があることや、ライフラインが止まったときに困る「明かり」「トイレ」「情報」の3つをキーワードに、参加者同士で意見交換をしながら一緒に考えました。
2025年12月20日
2026年度 会派予算要望書を提出
ともに躍動する新潟の毎年の予算編成に関する会派予算要望を中原市長に提出しました。 能登半島地震からの復旧・復興支援の継続と、物価高騰で暮らしや地域経済が厳しさを増す中での、迅速で切れ目のない対策の実施を強く求めました。 要望の柱の一つは、人口減少社会においても若者や子育て世代が「新潟で暮らしたい」と思える環境づくりです。ひとり親家庭をはじめ、物価高騰の影響を強く受ける子育て世帯への支援や、離婚後も子どもの権利が守られるような相談体制の充実などを求めました。 医療・福祉では、市民病院をはじめとする医療体制の維持と、救急搬送の受け入れ困難事案を減らすための連携強化、認知症の方の意思決定支援や家族介護者の孤立防止などを要望しています。
2025年12月18日
福岡市認知症フレンドリープロジェクト
政令市政策協議会議員の研修で福岡市の認知症施策を視察しました。 認知症になっても、その人らしく安心して暮らし続けられるまちを市長が先頭に立ちまちづくりの中核に定め、市全体で作ろうとする先進的な取り組みが行われています。 認知症フレンドリーセンターでは、認知症の本人や家族、地域の方たち、専門職、企業など、多様な主体が集う拠点施設としての役割や、まちのデザインの工夫などを見学しました。 センターは「相談の場」であると同時に、「働くことへの支援」や「学び・交流の場」としても機能しており、認知症の人が一方的に支えられる存在ではなく、地域の大切なパートナーとして位置付けられていることが印象的でした。
2025年11月18日
「第6回 秋のときめきコンサート」民謡は面白い!
会場いっぱいに響く民謡と三味線、太鼓の音色に、心も体も自然とリズムを刻み、ベテランの皆さんから子どもたちまで、世代を超えてステージに立つ姿がとても印象的でした。 あらためて感じたのは、民謡の面白さです。節回しや掛け声の一つひとつに、その土地の風景や暮らしの知恵、働く人びとの思いが込められています。歌詞の背景にある生活文化を知ると、同じ曲でも違った角度から演奏が楽しめます。
2025年11月9日
活動報告一覧を見る
議会レポート 2024年 春号
議会レポート 2022年 春号
議会レポート 2021年 夏号
議会レポート 2021年 春号
議会レポート 2021年 新春号
議会レポート 2020年 夏号
議会レポート 号外版
議会レポート vol.1
V I S I O N
ビジョン
もっと身近に市民と議会をつなぐ
もっと詳しく
プロフィール
Profile
高橋さとこ
Satoko Takahashi
1977年(昭和52年)4月25日新潟市中央区生まれ、
関屋田町在住
新潟市立新潟小学校、新潟市立寄居中学校卒業
新潟県立中央高等学校卒業
新潟情報ビジネス専門学校卒業
参議院議員私設秘書として政治の道に入る
衆議院議員西村ちなみ公設秘書として
新潟1区の政治活動に従事
新潟市議会議員 1期目
more
bottom of page